ショッピングカートでりんちゃん満足?
これもこれも!って画面を指差す天使!

どの仕事も忙しいとは思いますが、年末年始は出版業界が一番忙しいんじゃないだろうかって思います。年末年始は締め切りも早くなりますし、一気に仕事がくる期間でもあります。そのあとの休みはあるものの、これって正月の分仕事が圧縮されただけなのですよね。確かにそれを考えると忙しいのは当たり前かも?

最近は子供のためにもダイエットを考えているのですが、結構これが難しい。仕事が大変だと、ストレスでつい食べてしまいます。
少し栄養分野に詳しい人に聞いてみたら、食事に野菜を一品加えたらいいんじゃないかって話でした。野菜は先に食べると早くお腹がいっぱいになりますし、食物繊維もとれていいんだそうです。
でも実際はやろうとすると、結構難しいかもしれません。サラダを買うことになるのですが、コンビニで買うとサラダって高いんですよね。予算が1.5倍になるのは難しいです。

毎日の予算っていうものがありますしね。
妥協点としては、サプリメントで食物繊維を補給したり、燃焼系のサプリメントで代謝をアップするくらいでしょうか。中々難しいですね。

まあ、すぐに全てを帰ることは難しいですから、出来るところからやろうと思っています。想像だけじゃあ、何も変わりませんしね。

「りんパパ」です!

出版営業の仕事をしていますので、書籍の売れ筋なども気になります。
ウチの出版社も、ホームページから購入するようにしていますが、大手の通販サイトでも書籍の購入ができますね。

なかには中古本もありますが、別途送料が必要な場合は、新品と値段が変わらないこともあります。

このように、ネットサーフィンをしていると、サイトの使い勝手によって、利用しようかどうか決めてしまうこともありますね。
僕も、ネットサーフィンをするときは、消費者目線でみて、通販サイトを純粋な気持ちで利用するように努力しています。

消費者の多くは、サイトのつくりについて専門的なことまでは把握していないと思いますが、サイト運営をするためには、サイト構築を意識する必要があるのです。
そのために、注目されるのがショッピングカートの存在です。
僕も、ショッピングカートの意味については、最近まで知りませんでした。

通販サイトにおけるショッピングカートの役割は、商品ページにある「買い物かごボタン」から続く一連のシステムをサポートすることにあるのです。
また、消費者がストレスなく買い物をするためにも、ショッピングカートの果たす役割は大きいですね。

そんなショッピングカートのことなら、こちらです!

さてさて今日の売上は…
帰宅後のネット通販での売上チェック。
レンタルカートのおかげで趣味が一つ増えました。
そんなに大きな動きはないんですが、たまに売れてると嬉しい。
基本的に古本市を個人で開いています。
ネット通販ですね。

レンタルカートはネットショッピング開業に大きな役目を果たしてくれているサービスで、
僕の古本屋さんはテンプレートから何からお世話になっています。
ほとんど知識がなくても通販ショップが開業できる。
これは大きいです。
単純に、こうブックオフに持って行きたくなかったんですよね、本。
古本屋さんで目利きのきく人に買ってもらいたい。
出版人のサガというか。

営業先の書店の店長さんが、「なら自分で売れば良いよ」
とさらりと言ってくれたのがきっかけです。
「Amazonとかで?」
「いやいや、自分でショップを開いて」
そこでレンタルカートのことを知り、目から鱗。
パソコン書コーナーで「ここにもヒントはたくさん落ちてるけれど、
もう検索しちゃった方が早いね」と苦笑混じりの店長。
そうだなァ、と思って、次の書店への道中、
電車移動だったのでスマートフォンで検索。
通販、こんな簡単にできるのか!!!となりました。

逆転の発想で、自分で値段を付けて、出店したんです。
レンタルカートを使って。
それで、僕の価値観で値段設定しているのを買ってくれる人がいると嬉しい。

その様子を見ていたうちの奥さんが、
レンタルカートとは、J書店の店長さん様々ね」
「ほんとだなァ」
「すっごく楽しそうだもん」
うん、楽しい。これ大事。